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一般的なOPPの単体溶断袋です。特に柄は入っていませんが、袋の指定の位置に柄が来るようになりますのでピッチ柄の印刷になり、製袋時に位置を特定するための光電管が必要になります。最近では印刷が入る場合はプラマークをいれることがほとんどになりました。


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 テープ付きロール


テープ付きロール

 

 

フィルムの両端にテープが付いたロールです。テープ部分の厚みがありますのでロールの片側だけをテープにすることはできません。剥離紙がない分作業効率が上がります。


 テープ付きシート


テープ付きシート


端にテープ加工をしたシートです。セロテープ等で作業をしている場合は、作業性や仕上がりの良さでテープ付きの製品をおすすめ致します。印刷シートへの加工も可能です。いちごやぶどうなどのフルーツの掛け紙によく使用されています。
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 テープ付き袋


テープ付き袋
図の説明

袋製品ではよく見かけるテープ付き袋です。テープののりの種類もいくつかあります。またテープを付ける位置はベロ側につけるのが一般的ですが、本体側に付ける事も可能です。常に同じ位置で留めたいとき等は本体にテープがあると同じ位置に合わせやすくなります。


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袋やシート・ロールなどにのり・剥離紙などを付けてテープ状のものを製品に付ける加工
です。

  • のりの種類や剥離紙の有無など、細かなご要望にも対応致しております。


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OPPシートの両端にテープを付けた掛け紙です。イチゴにもよく使われています。中身がこぼれてしまう可能性がある場合に、容器の両サイドにシートを貼り付ける作業を行って上から軽くふたをします。セロテープなどで留める事もできますが、中身の入った状態の作業はなかなか手間取りますし、シートの端まできちんと貼れずふたとしての機能が落ちてしまいます。テープが付いていると作業効率も上がり、仕上がりもとても綺麗です。印刷をすればブランド名などのPRもできます。


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店頭でフック掛けして販売する商品用の袋です。上部にヘッダーが付いていますが、印刷・ユポなし、穴あけのみあるタイプになります。商品は下から入れるようになっており、テープ付きのベロを裏面に折ってテープ留めをして封をします。


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フィルムに中身が透けにくい印刷をした溶断・テープ付き袋です。ボールペンなどで字が書けるインクで表ベタ印刷をしたり、名入れ印刷もできます。単体素材の溶断袋なので通常はシール部分にドブ(インクのない部分)が必要になりますが、ドブ無しでシールできるタイプもあります。その場合は中身が見えてしまう部分がなくなります。中に入れる書類に入った宛先住所などをそのまま使うために、紙封筒ですと窓をあけてフィルムを貼っていますが、フィルム素材の封筒の場合は、その位置の印刷を無しにすればそこが窓になります。紙封筒に比べて水に強く、中身が雨等で濡れてしまう心配もありません。


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フィルムに中身が透けにくい印刷をした溶断・テープ付き袋です。ボールペンなどで字が書けるインクで表ベタ印刷をしたり、名入れ印刷もできます。溶断袋なのでシール部分はドブ(インクのない部分)が必要になります。紙封筒に比べて水に強く、中身が雨等で濡れてしまう心配もありません。DMなどでもよく使われていますが、中身が重たい場合(カタログや冊子など)はOPP単体の封筒では破袋のおそれがありますので、ラミネート素材などで検討をする必要があります。


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